時間術大全
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ハイライト:毎日「最重要事項」を選ぶ 何のために時間を作るのか? レーザー:「気を散らすもの」を撃退する メールやSNS、ニュース速報など、テクノロジーを調整して、 時間をデザインする。 チャージ:体を使って「脳を充電」する 集中力を高め、大事なことのために時間を作るためには、 脳にエネルギーが必要。 「運動や食事、睡眠、静寂、親密な ...

イシューから始めよ
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現状把握→イシューに分解(問題解決のための課題)→ 「解く」まえに「見極める」 = イシューの見極め →イシュー=類似と対比によって考察を深める とにかく無理矢理でも良いから仮説を作る イシューをサブイシューへと分解 サブイシューに優先順位をつける サブイシューそれぞれに優先順位をつける =デカルトやん! 「悩む」=「答えが出ない」という ...

7つの習慣 メモ
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「変化」は自分の中からしか起こせない(インサイド・アウト) 「インサイド・アウト」とは自分の内側(考え方、人格など)を変えることから、取り組み始めるアプローチのことです。 良い夫婦関係を得たいなら、まず「良い伴侶」になる。子どもに良い子に育ってほしいなら、まず「良い親」になる。仕事で認められたければ、まず「良い従業員」にな ...

スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?
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ニーズではなく、ウォンツを満たす ニーズは必要最低限のものだ。合理的で面白みがなく、すぐにコモディティー化してしまう。ニーズを満たすだけの事業やっているのは、平凡な企業ばかりに見える。 ウォンツは感情的なものである。理想的でありワクワクするものだ。 著者によると「ウォンツを満たそうとしているのは、真に注目に値する企業だけ」で ...

嫌われる勇気 メモ
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原因論から目的論へ フロイト心理学のような原因論では、 過去の災害や他人の言動などによる経験がトラウマとなって 現在苦しむと考えます。 それに対してアドラー心理学の目的録では、 今の目的にかなう経験を過去の記憶から探して、 トラウマにしていると考えます。 他人との比較ではなく、自分の理想と比較して向上することにより、 他人は仲間となっ ...

思考は一瞬 メモ
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第一原則:「無原則」→思考に唯一絶対のものはない デカルト 真理を見つけるためには思考の対象を ・これ以上は分解できないまで、分解し <第2原則> ・もっとも単純なものから初めて、複雑なものへと、そのバラバラの少部分を組み立て直す <第三原則> →おそらく、ここでいう「真理」は神格化されたもの →真理なんて検証 ...

超予測力
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・エドワード・ローレンツ → バタフライ効果 = 気象のような非線形システムにおいては、当初の条件にわずかな変化を加えると、その影響はとほうもない規模に膨れ上がる ・ブライヤースコア 「平均とは厄介なものである。統計学に関する定番ジョークに、統計学者は足をオーブンに、頭を冷蔵庫に入れて眠るというのがある。そうすると平均が心地よい温 ...

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TextCaps #dataset #機械学習 #todo [text captioning]用のデータセット [text captioning]: OCR的側面を持ったImage Captioning 👇COCO+既存モデルだとこのタスクは解けない👇 評価はどうするの問題 We report BLEU, METEOR, ROUGE-L, SPICE and CIDEr metrics for each submissions using coco-captions package. The leaderboard scores are sorted based on CIDEr and final ranking will be provided after the challenge based on a mixture of human evaluations and CIDEr. 引用: https://textvqa.org/textcaps/challenge/ どうやら, n-gram評価系列ではないSPICE等も評価に使うらしい [SPICE: ...

【超具体的に】慶應理工の4年間を振り返る
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この記事は慶應理工アドベントカレンダー2022の7日目の記事です. はじめに はじめましての方、はじめまして。2019年に慶應義塾大学へ入学し、その後情報工学科に進学して今現在B4、無事ストレートでの卒業ができそうなYuWdと申します。 ですが、入学してすぐ、4月5月あたりでしょうか、僕は大学生としての自分のあり方、生き方に ...